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ガマズミ活用研究会では、ガマズミの成分・作用・素材開発に関する研究を行っています。

ビタミンC、健康に役立つポリフェノールを豊富に含む
ガマズミを毎日の食生活に取り入れませんか?

ガマズミ活用研究会について

地域の振興、産業の活性化を目指します

 これまでの研究成果を活かし、青森県三戸地域のガマズミ果実、果汁、粉末を利用して地域の振興や産業活性化につなげるため、青森県立保健大学が中心となった「ガマズミ活用研究会」が2007年11月に発足しました。
 この研究会の目的は、参加した企業が自社の強みと独自のアイディアを活かし、場合によっては企業同士も連携しながら、一つでも多くの新しいガマズミ製品を開発し、世の中に送り出すことです。そのために研究・活用面、開発面、販路、PR面などの支援を青森県立保健大学、(財)21あおもり産業総合支援センターが行います。
 研究会は、ガマズミの利用、商品開発に役立つ研究成果や情報を参加企業に提供するとともに、創出された新商品の情報を県内外に発信していきます。






 ガマズミ活用研究会 概要


研究会事務局
株式会社小野寺醸造元内
〒039-0132
青森県三戸郡三戸町在府小路町39 →アクセス
TEL. 0179-23-3070
MAIL. onodera■marusyou.jp(■を@に変えてください)
→ホームページ
研究会代表
公立大学法人 青森県立保健大学
岩井邦久 →LINK →PDF
〒030-8505 青森県青森市浜舘字間瀬58-1
TEL&FAX. 017-765-4194
E-mail. k_iwai■auhw.ac.jp(■を@に変えてください)
参加企業
青い森鉄道株式会社
株式会社小野寺醸造元
株式会社倉石地域振興公社
農業法人 有限会社津軽ぶどう村
みらくる本舗
桃川株式会社
ワダカン株式会社